9月24日 Dahlia’s FX Room

こんにちは!

今日は9月23日 GBP/JPYで50PIPS獲れた時の振り返りです。
逆指値が赤いけど、トレールで追いかけてるんでプラスですからね(笑)

 

まず、大局観。

 

どこでエントリーしようかなぁ?

欧州オープン前(だいたい15:00前)の当日高安どっちか抜けた方に注文が刺さるように、IFOで両方向に注文を入れておいて、どっちか刺さったらもう一方はキャンセル。

注文が刺さったら、どこで出ようかな?と。

そーんな感じです\(^o^)/

あんまりね、難し~~くいろんなところを見ると私の場合は迷うんだよね(*_*;
「相場が私の思惑と逆に行ったら損切ればいいかぁ~」ってくらいで
構えられるぐらいの枚数にしておけばいいんだよね。
「絶対に損切したくない!出来ない!」って枚数を入れちゃうと厳しいからね。

そもそも“私の思惑”ってなんだよ(笑)
相場様がいつでも正しいのさ!
相場様が「こっちだよ!」って言ってる方に着いていくだけなんだよね(^^♪

謙虚に謙虚に。

 

9月15日 Dahlia’s FX Room

9月13日のFX GBP/JPY +40PIPS

 

エントリー&EXITの根拠。

9月12日に分かりやすい安値(押し目)が出来たことで、9月9日の安値とラインを引きことが出来た。
さらに、その線を上に持っていくと綺麗なチャネルが引けた。
133.500に到達後、大して下げず再度133.500に挑戦してじわじわと上げているように見えたので、
チャネルの上までは到達するかな?とロング。
EXITはチャネルの上まで持っていても良かったかな?とも思うが、この荒れ相場のポン様(-_-;)
どこで相場様の気が変わるかわからないので確実なところでもらっておくのが正解。
その後、まだ伸びているがそれは過ぎてみないとわからないこと。

 

では、また!!

 

9月8日 Dahlia’s FX Room

こんにちは!

先週は忙しいのと気持ちが落ち着かないのとで、
トレードに集中力がなく反省の多い一週間となりました(-_-;)

9月5日のGBP/JPYのトレード -40PIPSの振り返りをします。

PCを見てられなかった+荒れ相場なので、
いつもの半分でロットは入りその分損切は深め。

 

まず、どこでショートしたか?

エントリーしてすぐに20PIPSぐらい含み益が出たんで、
調子に乗って損切を建値に動かさずに放置。

利確をし損ね~・・・

ドテンをし損ね~・・・・

どこでドテンすれば良いかもわかってたのに、PCを見ていられなかった。

 

とゆーか、完全に私の慢心(-_-;)

 

「これだけ上がったんだから一旦100PIPSぐらい落ちるでしょ?」なんて、
なんの根拠もなく思ってたような気がする。

 

PCを見ていられないとわかっていたのに、
なぜそれなりの処置をしておかなかったのか?
損切・利確を置く位置がチャートの示す場所ではなく、
自分の希望の位置に置いていた。

チャートをよく見ていれば30分足の130円付近で
【Dahlia’s BO Method】の基本のかたちが出ているではないか!?
コレを見逃さなければ130円付近で一旦逃げて、
ドテンのチャンスを逃さず済んだのではないか~(T_T)

全ては私の思い込み。
「~だろう」での行動が原因。

 

トレードは「~したら、こうする。」に徹すること!

「~になるだろうから、こうする。」は早計なのだ!

 

と、いつも自分に言ってるではないか!!

 

反省・反省・反省・・・・・

 

先週負けた分はそれとして置いておいて取り返そうとはせず、
また、今週から新たに今週分として頑張る(^^♪

 

そーんなにいつも勝てるわけがない( *´艸`)